国立病院機構熊本医療センター
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臨床薬理セミナー|地域医療研修センター|国立病院機構熊本医療センター

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臨床薬理セミナー

開催情報
時間:13:00~17:00
場所:国立病院機構熊本医療センター地域医療研修センターホール
共催:熊本県医師会、熊本市医師会、熊本県病院薬剤師会、熊本県薬剤師会
後援:九州厚生局
受講料:2,000円
定員:先着150名
※受講をご希望の方は、申込期間中に専用の申込書を、記載要領に従い作成の上、下記メールアドレスまで送信してください。FAX、郵送でもお受付いたします。
連絡先
国立病院機構熊本医療センター 地域医療研修センター事務局
TEL(代表) 096-353-6501 内線2630
TEL(直通) 096-353-3515
FAX(直通) 096-352-5025
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開催実績・予定

開催日

34
2020年7月5日
中止
「薬薬連携 皆で作ろう、シームレスな薬物作用を提供できる環境」
1. 当院で実践する薬薬連携及び薬剤師への期待
座長:薬剤部長 中川義浩
講師:診療部長/消化器内科部長 杉和洋
2. 薬薬連携のための連携ツールの作成
座長:熊本県薬剤師会常任理事 星野輝彦
講師:八代薬剤師会センター薬局 佐藤良太郎
3. 地域包括ケアシステムの主人公に求められる病院薬剤師の役割とは
座長:国立病院機構東佐賀病院薬剤部長 鶴崎泰史
講師:霧島市立医師会医療センター薬剤部 岸本真
4. 薬薬連携 薬剤師業務について 連携の重要性、将来あるべき姿
座長:熊本大学教授/熊本大学病院薬剤部長 斎藤秀之
講師:ファルメディコ株式会社代表取締役社長 狭間研至
33
2019年7月21日
「臨床推論 患者の症状、病態から考える薬剤師になるために」
1. 症状、病態から考える臨床推論
座長:薬剤部長 中川義浩
講師:医療法人朝日野会朝日野総合病院内科 清川哲志
2. 医薬品情報を活用した臨床推論
座長:熊本県薬剤師会理事 畑本慶太
講師:熊本大学病院薬剤部 山下諒祐
3. 患者さんのために薬剤師ができること~臨床推論を駆使して真のチーム医療の一員になる~
座長:副薬剤部長 鶴﨑泰史
講師:東京医科大学病院薬剤部 東加奈子
4. 新たな医療者の時代へ!“薬”を中心として現場で臨床推論を活かすためには-適正使用における薬剤師の役割-
座長:熊本大学教授/医学部附属病院薬剤部長 齋藤秀之
講師:北海道科学大学薬学部客員教授(臨床推論) 岸田直樹
32
2018年7月29日
「医療安全への薬剤師の関与の現状、今後の展望と期待」
1. 医療安全における薬剤師への期待
座長:薬剤部長 中川義浩
講師:副院長/医療安全管理部長 大塚忠弘
2. 薬剤師の使命と責任 ―医療安全における薬剤師の役割―
座長:熊本大学教授/医学部附属病院薬剤部長 齋藤秀之
講師:日本病院薬剤師会理事/国際医療福祉大学薬学部特任教授 土屋文人
3. 特定機能病院・医療安全管理部門における専従薬剤師GRMとしての活動状況と今後の課題・展望
座長:副薬剤部長 鶴﨑泰史
講師:熊本大学医学部附属病院薬剤部長補佐・医療安全支援室長/
医療の質・安全管理部GRM 久保田美穂
4. 非特定機能病院における医療安全管理部門における薬剤師の活動状況と薬剤師の専従配置の必要性
座長:国立病院機構沖縄病院薬剤科長 山形真一
講師:上尾中央総合病院情報管理部医療安全管理課長 渡邉幸子
5. 総合的意見交換
司会:薬剤部長 中川義浩
31
2017年6月25日
「病薬連携における診療情報共有のあり方-院外処方せん発行・応需と診療情報の共有に関する現状と課題」
1. 病病(診)/病薬連携と診療情報ネットワークの現状と課題
座長:薬剤部長 中川義浩
講師:医療法人朝日野会朝日野総合病院院長補佐 片渕茂
2. 院外処方せんへの検査値記載による効果と今後の課題
座長:熊本大学教授/医学部附属病院薬剤部長 齋藤秀之
講師:千葉大学医学部附属病院薬剤部調剤室長 横山威一郎
3. 院外処方箋への検査値表示・内服薬1回量処方等を踏まえた保険調剤薬局との情報共有の実際 -病院情報システムを利活用した安全対策支援と連携強化
座長:副薬剤部長 山形真一
講師:熊本大学医学部附属病院薬剤部医薬品情報室長 遠原大地
4. 保険薬局における診療情報の共有に関する現状と問題点
座長:副薬剤部長 鶴﨑泰史
講師:熊本県薬剤師会常務理事 森山憲治
30
2016年6月26日
「周術期管理における薬剤師業務と今後の標準化を目指して」
1. 周術期の薬剤の使い方
座長:副薬剤部長 山形真一
講師:麻酔科部長 瀧賢一郎
2. 本院中央手術部における医薬品管理業務について
座長:国立病院機構菊池病院薬剤科長 幸邦憲
講師:熊本大学医学部附属病院薬剤部薬剤師 伊藤祐子
3. 手術室専任薬剤師の活動状況と業務標準化に向けた取り組み
座長:熊本大学医学部附属病院薬剤部教授/薬剤部長 齋藤秀之
講師:広島大学病院薬剤部主任 柴田ゆうか
29
2015年6月28日
「救急医療と薬剤師」
1. 救急医療と薬剤の使い方
座長:副院長/救命救急・集中治療部長 高橋毅
講師:熊本大学医学部附属病院救急・総合診療部教授 笠岡俊志
2. 九州医療センターのおける救急医療の実際と薬剤師に望むもの
座長:救命救急科医長 原田正公
講師:国立病院機構熊本医療センター救急部長 小林良三
3. 救命・救急医療と薬剤師業務
座長:熊本大学医学部付属病院薬剤部教授/薬剤部長 斎藤秀之
講師:小倉記念病院薬剤部長 入江利行
28
2014年6月29日
「がん治療の取り組み」ー血液がん、放射線治療、がん専門薬剤師ー
1. 血液臨床40年と国際医療協力
座長:統括診療部長 清川哲志
講師:院長 河野文夫
2. がん診療における放射線治療
座長:放射線科医長 冨岡悦司
講師:放射線科医長 松村康成
3. がん専門薬剤師の役割と今後の取りくみ
座長:熊本大学医学部付属病院薬剤部教授/薬剤部長 斎藤秀之
講師:国立病院機構九州がんセンター製剤主任薬剤師 林稔展
27
2013年6月30日
「感染症とその対策」
1. 院内感染対策と抗菌薬の使用
座長:統括診療部長 清川哲志
講師:国立病院機構九州医療センター総合診療科科長/感染制御部 岸原康治
2. 小児感染症とワクチン
座長:国立病院機構熊本医療センター小児科部長 高木一孝
講師:福岡歯科大学総合医学講座小児科学分野教授 岡田賢司
3. 抗菌薬の使用法とTDM
座長:熊本大学医学部付属病院薬剤部教授/薬剤部長 斎藤秀之
講師:兵庫医科大学感染制御学主任教授 竹末芳生
26
2012年7月1日
「精神科疾患と薬物治療-精神医療の動向と患者に応じた薬の使用法-」
1. 精神科疾患と薬物治療
座長:精神科医長 渡邉健次郎
講師:国立病院機構菊池病院臨床研究部長 木村武実
2. アルコール依存と薬物治療
座長:国立病院機構熊本医療センター研修部長/外来化学療法センター長 清川哲志
講師:国立病院機構肥前精神医療センター院長 杠岳文
3. 妊婦と薬物~特に精神科使用薬物~
座長:熊本大学医学部附属病院薬学部教授/薬剤部長 齋藤季之
講師:虎の門病院薬剤部長 林昌洋
25
2011年7月3日
「漢方の新しい視点~癌緩和医療における漢方の位置づけ~」
1. 漢方薬の最新薬理
座長:熊本大学医学部附属病院薬剤部教授/薬剤部長 齋藤秀之
講師:昭和薬科大学病態科学研究室教授 田代眞一
2. 癌治療と補剤
座長:研修部長/外来化学療法センター長 清川哲志
講師:癌研有明病院消化器内科部長
3. 癌緩和ケアと漢方の関わりー漢方に期待するものー
座長:血液内科医長 榮達智
講師:久留米大学医学部先進漢方医学講座准教授 恵紙英昭
24
2010年7月4日
「糖尿病と内分泌代謝疾患について」
1. 今後の糖尿病治療戦略
座長:内科部長 東輝一朗
講師:熊本大学大学院生命科学研究部代謝内科学教授 荒木栄一
2. 効果的な糖尿病患者の服薬指導
座長:熊本大学医学部附属病院薬剤部教授/薬剤部長 齋藤秀之
講師:陣内病院薬剤師(CDE) 西村博之 
3. 糖尿病治療におけるインクレチン関連製剤の位置づけ
座長:糖尿病・内分泌内科医長 豊永哲至
講師:国保水俣市立総合医療センター糖尿病内分泌センター長 西田健朗
国立病院機構熊本医療センター
860-0008 熊本県熊本市中央区二の丸1-5
TEL:096-353-6501 FAX:096-325-2519
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