国立病院機構熊本医療センター
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新聞|メディア紹介|国立病院機構熊本医療センター

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新聞

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2020年

原田正公 山田周
原田正公 救命救急センター長が、熊本県の豪雨による避難での注意点についての取材に応えました。
40代男性脳死 臓器提供 2020年4月29日付 熊本日日新聞
熊本医療センター判定 5人に移植
コロナ禍 救命危機感 高度な処置可能 県内3病院のみ 2020年4月8日付 熊本日日新聞
髙橋毅院長が、済生会熊本病院の入院患者が新型コロナウイルスに感染したとの発表により救急患者受け入れ一時停止になったことの影響について取材に応えました。
創立150周年で式典 2020年2月23日付 熊本日日新聞
2020年2月22日にホテル日航熊本で開催された、当院の創立150周年記念式典の模様が掲載されました
人命救助で表彰状 2020年2月12日付 熊本日日新聞
冨永絢子看護師が西消防署奥村聡一署長より贈られました
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2019年

ハプロ移植 ドナー確保の最終手段 2019年3月6日付 熊本日日新聞 夕刊
「ことばの点滴」コーナーで、日髙道弘 臨床研究部長が、ハプロ移植についての取材に応えました。
急性骨髄性白血病 移植には臍帯血も 2019年2月27日付 熊本日日新聞 夕刊
「ことばの点滴」コーナーで、日髙道弘 臨床研究部長が、急性骨髄性白血病についての取材に応えました。
白血病 不調続くなら血液検査を 2019年2月20日付 熊本日日新聞 夕刊
「ことばの点滴」コーナーで、日髙道弘 臨床研究部長が、白血病の症状や治療法についての取材に応えました。
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2018年

LGBT受診に安心を 2018年11月13日付 熊本日日新聞
日髙道弘 臨床研究部長が11月18日(日)開催する性的少数者(LGBT)が安心して受診できる医療環境について考えるセミナーについて掲載されました
尿管結石の予防 十分な水分、食事に工夫を 2018年10月31日付 熊本日日新聞 夕刊
「ことばの点滴」コーナーで、深山美香 透析看護認定看護師が、尿管結石の予防についての取材に応えました。
災害時の医療 連携確認 2018年10月28日付 熊本日日新聞
2018年10月27日(土)に開催された熊本市災害医療福祉訓練の模様が掲載されました。
尿管結石の外科的治療 尿管鏡使い破砕も 2018年10月25日付 熊本日日新聞 夕刊
「ことばの点滴」コーナーで、陣内良映 泌尿器科医長が、尿管結石の治療についての取材に応えました。
尿管結石 強い痛み 10人に1人が経験 2018年10月17日付 熊本日日新聞 夕刊
「ことばの点滴」コーナーで、陣内良映 泌尿器科医長が、尿管結石についての取材に応えました。
抗がん剤治療 治癒、延命など目標明確に 2018年9月19日付 熊本日日新聞 夕刊
「ことばの点滴」コーナーで、山本春風腫瘍内科医長が、がん治療の目標設定についての取材に応えました。
医療情報の信頼性判断 2018年9月12日付 熊本日日新聞 夕刊
「ことばの点滴」コーナーで、山本春風腫瘍内科医長が、医療情報の信頼性についての取材に応えました。
がんの治療 根拠ある医療 選び取って 2018年9月5日付 熊本日日新聞 夕刊
「ことばの点滴」コーナーで、山本春風腫瘍内科医長が、根拠ある医療についての取材に応えました。
「くらし」のコーナーに、櫻井聖大救命救急科医長が2018年6月21日に講演した市民公開講座の内容が掲載されました。
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2017年

高齢者の窒息予防 餅は1センチ角以下に 2017年12月27日付 熊本日日新聞 夕刊
「ことばの点滴」コーナーで、作永江里救命救急センター副看護師長が、餅による窒息事故の予防についての取材に応えました。
原田正公
前立腺がん ~QOL向上のために知っておきたいこと~ 2017年11月11日付 熊本日日新聞
市民公開講座(2017年9月2日、熊本日日新聞本社)で、菊川浩明泌尿器科部長が講演3「前立腺がんの手術・放射線について」で “手術と放射線で完治へ” で解説した内容が掲載されました。
非ホジキンリンパ腫 分子標的薬で治療も 2017年11月1日付 熊本日日新聞 夕刊
「ことばの点滴」コーナーで、河野文夫名誉院長が悪性リンパ腫についての取材に応えました。
ホジキンリンパ腫 治癒後も必ず検診を 2017年10月25日付 熊本日日新聞 夕刊
「ことばの点滴」コーナーで、河野文夫名誉院長が悪性リンパ腫についての取材に応えました。
髙橋毅院長が、救急医療功労者知事表彰の【個人】に掲載されました。
骨髄異形性症候群 血球減少、白血病移行も 2017年6月21日付 熊本日日新聞 夕刊
「ことばの点滴」コーナーで、日髙道弘血液内科部長が骨髄異形性症候群についての取材に応えました。
妊娠糖尿病の診療で思うこと 2017年6月3日付 熊本日日新聞 くまにちあれんじ
「元気の処方箋」内の“【女性医療従事者によるリレーエッセー】 慈愛の心 医心伝心 第62回”に、緒方美佳小児科医長が、「始業式の翌朝に」を執筆しました
市民公開講座 2017年4月11付 毎日新聞
「医療・福祉情報」コーナーで、当院で20日に開催される市民公開講座のお知らせが掲載されました
木村文彦救命救急科医長が、「福祉こども避難所」について取材に応えました。
フリソデ快適デス 2017年4月9日付 熊本日日新聞
JICAが主催する医療研修(3月20日から3週間)で、マレーシア人医師ら10人が、8日に当院で和服の着付けと茶道を体験した模様が掲載されました。
体調整え 無理は禁物 2017年2月14付 熊本日日新聞
「私と熊本城マラソン」のコーナーに、2017年2月19日に開催される熊本城マラソンへ向けて、松川将三循環器内科医長が取材に応えました。
新年の御挨拶 2017年1月1日付 西日本新聞
「熊本で医師として歩む。 ~熊本県と臨床研修病院の取り組み~」
河野文夫院長、原田正公救命救急・集中治療部医長からの一言が掲載されました。
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2016年

災害マニュアルに「受援計画を」 2016年12月30付 熊本日日新聞
県内看護師らシンポ 熊本地震踏まえ改善提起
「くらし -Life-」のコーナーに、2016年12月17日に当院で開催された第14回国立病院看護研究学会学術集会のシンポジウムの模様が掲載され、田﨑ゆみ副看護部長が熊本地震時を振り返った内容が掲載されました。
「年のせい」だと諦めないでまずは医師に相談を 2016年12月17付 熊本日日新聞 くまにち ゆとれあ
“ゆとれあ医療お役立ち情報”コーナーに、「過活動膀胱ってどんな病気?」のテーマで、菊川浩明泌尿器科部長が原因や症状、治療法について応えました。
生活習慣を改善し発症リスク減らせ 2016年12月14付 熊本日日新聞
2016年11月14日に開催された第59回肥後医育塾公開講座「みんなで減らそう、糖尿病!」の模様が掲載され、西川武志糖尿病・内分泌内科部長の講演「糖尿病の新しい薬物治療」についての内容が掲載されました。
外来棟の増改 築工事安全祈願祭 2016年12月6日付 熊本日日新聞
「街かどクリップ」のコーナーに、5日に当院で行われた安全祈願祭の模様について掲載されました
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「通訳」異なる言語、文化つなぐ 2016年11月4日付 熊本日日新聞
英語通訳 中田ひとみさん
「小中学生新聞 くまTOMO」のコーナーで、当院で10月に開催されたJICAの医療研修事業・“包括的なウイルス肝炎対策”コースで杉消化器内科部長と海外の医師が英語通訳の中田ひとみさんと共に県庁を訪れた模様についての記事が掲載されました。
国立病院熊本 附属看護学校 「口から食べる幸せ支えよう」 2016年10月20日付 熊本日日新聞
創立70年講演会
附属看護学校創立70周年記念で、卒業生でJA神奈川県厚生連伊勢原協同病院の小山珠美看護師による講演会の模様についての記事が掲載されました。
「くらし Life」のコーナーで、当院で9月30日に開催されたシンポジウムの模様についての記事が掲載されました。
熊本医療センター附属看護学校創立70周年記念講演会 2016年10月15日付 熊本日日新聞
10月17日に開催される小山珠美看護師による講演会についての記事が掲載されました。
熊本医療センター附属看護学校で戴帽式 2016年10月6日付 熊本日日新聞
附属看護学校で5日に挙行された戴帽式の模様についての記事が掲載されました。
来月からシャトルバス 2016年9月24日付 熊本日日新聞
1日7往復、一律150円 一般も利用可能
「国立病院シャトルバス」(10月1日から運行開始)について記事が掲載されました。
肝がんゼロへ ウイルス検査を 2016年8月5日付 熊本日日新聞
「くらし」のコーナーで、杉 和洋消化器内科部長がアルコール性脂肪肝の予防についての取材に応えました。
タイ国立病院から義援金 2016年7月1日付 熊本日日新聞
国立コンケン病院からの義援金が、当院を通じ「熊本地震救援金」へ贈られた模様が掲載されました。
エコノミークラス症候群(下) 足の運動で血流を促進 2016年6月15日付 熊本日日新聞 夕刊
「ことばの点滴」コーナーで、宮尾雄治循環器内科部長がエコノミークラス症候群の予防、治療法についての取材に応えました。
エコノミークラス症候群(上) 足に血栓 乏しい自覚症状 2016年6月8日付 熊本日日新聞 夕刊
「ことばの点滴」コーナーで、宮尾雄治循環器内科部長がエコノミークラス症候群についての取材に応えました。
29年ぶりに赴任 感じる変化 2016年5月24日付 熊本日日新聞 夕刊
「熊本から 世界に笑顔を 協力員だより」(火、金曜日掲載)
当院に看護師として在職していた梅木民子さんの、シニアボランティアとして赴任したザンビアで活動の模様について執筆した記事が掲載されました。
心不全 地震後に急増 2016年5月20日付 熊本日日新聞
2週間で11倍 ストレス、塩分過多 影響か
宮尾雄治循環器内科医長が、熊本地震後心不全で入院した救急患者さまが地震前の11倍になり、避難生活での健康管理のポイントについて取材に応えました。
避難所で集団食中毒 2016年5月7日付 西日本新聞
熊本市23人搬送、11人入院
熊本地震の避難所となっている熊本市立城東小から、当院に12人が搬送された模様が掲載されました。
夏日の予想 熱中症に注意 2016年4月30日付 熊本日日新聞
高温多湿な避難所 水分補給 涼しい場所で休憩を
原田正公副救命救急センター長が、熊本地震による避難生活での健康管理のポイントについて取材に応えました。
足の運動、水分補給を 2016年4月18日付 熊本日日新聞
エコノミークラス症候群に注意
山田周救命救急科医長が、熊本地震による避難生活での健康管理のポイントについて取材に応えました。
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19日午前10時30分、臓器移植法に基づく脳死と判定。国立病院機構熊本医療センター
病院の実力「C型肝炎」 2016年3月6日付 読売新聞
読売新聞調べによる医療機関別治療実績で、「C型肝炎」の当院の実績が掲載されました
膀胱がん 進行性でも温存療法 2016年2月28日付 日本経済新聞
「日曜に考える」コーナーで、膀胱がん治療の実力病院(2014年4月~15年3月)に当院の実績が掲載されました。
振り袖姿で茶道体験 2016年2月19日付 熊本日日新聞
JICAが主催する医療研修でアフガニスタンやザンビアなど5カ国から来日中の医師ら10人が、当院で和服の着付けと茶道を体験した模様が掲載されました。
診療体制 地域連携が深化 2016年2月11日付 日本経済新聞
「日曜に考える」コーナーで、当院での地域住民に意見を聞く会議の模様が掲載されました。
自殺減へ対策探る 2016年2月9日付 熊本日日新聞
橋本聡精神科医長が、県弁護士会主催の自殺防止対策を考えるシンポジウムで発表した模様が掲載されました。
口腔ケアや歯科治療ががん治療の予後に大きく関わります 2016年2月4日付 熊本日日新聞
「一般社団法人熊本県歯科医師会 広告特集」コーナーで、河野文夫院長が浦田健二熊本県歯科医師会会長と、医科と歯科の医療連携について取材に応えました。
臍帯血移植 少量でも造血機能回復 2016年1月20日付 熊本日日新聞 夕刊
「ことばの点滴」コーナーで、日髙道弘血液内科部長が臍帯血移植についての取材に応えました。
病院の実力「膀胱・腎細胞がん」 2016年1月10日付 読売新聞
読売新聞調べによる医療機関別治療実績で、「脳卒中」の当院の実績が掲載されました
新年の御挨拶 2016年1月1日付 西日本新聞
「がん診療拠点病院の役割と地域連携」に、河野文夫院長からの新年の御挨拶が掲載されました。
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2015年

腫瘍崩壊症候群 急性腎不全など発症 2015年12月2日付 熊本日日新聞 夕刊
「ことばの点滴」コーナーで、日髙道弘血液内科部長が腫瘍崩壊症候群についての取材に応えました。
肝炎対策 日本に学べ 2015年10月30日付 熊本日日新聞
27日から当院で始まったJICAの委託による集団研修コース「包括的なウイルス肝炎対策」についての模様が掲載されました。
日本の肝炎治療学ぶ エジプト・ミャンマーの医師 2015年10月28日付 朝日新聞
10月20日から当院で始まったJICAの委託による集団研修コース「包括的なウイルス肝炎対策」についての模様が掲載されました。
国立熊本病院で初めて行われた心臓外科手術 2015年10月26日付 熊本日日新聞
10月26日の「きょうの歴史」のコーナーで、1971(昭和46)年に、当院で初の心臓外科手術に成功したことについて掲載されました。
造血幹細胞移植(下) 5年生存率、確実に向上 2015年10月14日付 熊本日日新聞 夕刊
「ことばの点滴」コーナーで、日髙道弘血液内科部長が造血幹細胞移植についての取材に応えました。
造血幹細胞移植(上) 治療の選択肢広がる 2015年10月7日付 熊本日日新聞 夕刊
「ことばの点滴」コーナーで、日髙道弘血液内科部長が造血幹細胞移植についての取材に応えました。
出づらい症状、突然発症 2015年9月30日付 熊本日日新聞 夕刊
「ことばの点滴」コーナーで、日髙道弘血液内科部長が血液のがん(白血病、悪性リンパ腫、多発性骨髄腫)についての取材に応えました。
中東欧の医師ら救急業務を学ぶ 2015年8月18日付 熊本日日新聞
国際協力機構(JICA)の研修事業(病院経営について)が当院で実施されることが掲載されました
「竜南中 26人熱中症疑い」という記事に関連して、熊本市で2日続けて体育館にいた生徒が熱中症の疑いで集団搬送されたことについての取材に、高橋毅副院長が応えました。
高額医療費 患者は苦悩 2015年6月26日付 熊本日日新聞
日髙道弘血液内科部長が、慢性骨髄性白血病の患者・家族会「いずみの会」の交流会で、“服薬中止の臨床試験に期待”という内容の講演の模様が掲載されました。
高橋 毅副院長が他の基幹病院の先生方との座談会の模様が掲載されました。
食物アレルギー(4) 安心できる診療体制に 2015年6月3日付 熊本日日新聞 夕刊
「ことばの点滴」コーナーで、食物アレルギーについて緒方美佳小児科医師が取材に応えました
食物アレルギー(3) 緊急対応 迷わずに 2015年5月27日付 熊本日日新聞 夕刊
「ことばの点滴」コーナーで、食物アレルギーについて緒方美佳小児科医師が取材に応えました
がんと生きる 2015年5月23日付 読売新聞
安永がん看護専門看護師が出演した2015年4月11日に開催されたフォーラム 「がんと生きる~こころとからだ 私らしく~」 のパネルディスカッションの模様が掲載されました
食物アレルギー(2) 原因除去 必要最小限に 2015年5月20日付 熊本日日新聞 夕刊
「ことばの点滴」コーナーで、食物アレルギーについて緒方美佳小児科医師が取材に応えました
がん経験者によるピアサポート 2015年5月19日付 毎日新聞
「医療・福祉情報」コーナーで、当院で開催される「おしゃべり相談室」毎月第1火曜13時~15時 が掲載されました
食物アレルギー(1) 負荷試験で原因特定を 2015年5月13日付 熊本日日新聞 夕刊
「ことばの点滴」コーナーで、食物アレルギーについて緒方美佳小児科医師が取材に応えました
国立病院機構熊本医療センター
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3月3日9時3分、臓器移植法に基づき脳死と判定。国立病院機構熊本医療センター
病院の実力「膀胱・腎細胞がん」 2015年3月1日付 読売新聞
読売新聞調べによる医療機関別治療実績で、「膀胱・腎細胞がん」の当院の実績が掲載されました
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2014年

妊娠糖尿病の診療で思うこと 2014年12月6日付 熊本日日新聞 くまにちあれんじ
「元気の処方箋」内の“【女性医療従事者によるリレーエッセー】 慈愛の心 医心伝心 第42回”に、橋本章子糖尿病・内分泌内科/救命救急・集中治療部医長が、「妊娠糖尿病の診療で思うこと」を執筆しました
飲酒事故の防止 2014年12月1日付 熊本日日新聞 夕刊
北田真己救命救急・集中治療部医長が“学生自身も注意喚起”内で取材に応えました
進化しつづけるC型肝炎治療 2014年11月30日付 熊本日日新聞
10月4日に開催された市民公開講座「進化しつづけるC型肝炎治療~放置しないで早めに受診、肝がん予防へ~」で、杉 消化器内科部長 の講演「これから増える脂肪肝炎のお話」の内容が掲載されました。
救命救急の13年度評価 2014年11月12日付 熊本日日新聞
厚生労働省による救命救急センターの13年度評価で、熊本医療センター全国7位
3年連続で九州1位
救命救急センター
くまもとの救急医療 Q&A 2014年9月6日付 熊本日日新聞 くまにちあれんじ
「元気の処方箋」に、高橋 毅副院長が“体制整う熊本の救急医療”を、
北田真己救命救急・集中治療部医長が“慌てず、落ち着いて! 正しい対応Q&A”を執筆しました
エジプトの大学長 国際医療協力訴え 2014年8月10日付 熊本日日新聞
「エジプト日本科学技術大学」のアハメド・エル・ゴハリー学長が表敬訪問し、「国際医療協力への関わりを通して」と講演されました
医療通訳で外国人支援 国立病院機構熊本など 2014年7月9日 熊本日日新聞
救命救急センター 山口充
当院で横浜市立大の河西千秋教授の講演が開催されたことが掲載されました。
熊本日日新聞 医療QQ 5月23日掲載
らいふプラス「急性白血病、化学療法が柱」 2014年3月20日付 日本経済新聞
日本経済新聞調べによる日経実力病院調査で、「急性白血病」で当院の実績が掲載されました
心電図 複数の病院に送信 熊本医療センター3月実用化 高橋毅
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2013年

“くらし 健康・福祉”に救命救急科 橋本医師が執筆しました
国立病院機構熊本医療センター 救命救急センター12年度評価 九州1位
「断らない」体制で2年連続 全国でも12位
病院の実力「血液がん」 2013年8月4日付 読売新聞
読売新聞調べによる医療機関別治療実績で、「成人」と「小児」の当院の実績が掲載されました
胸部のX線健診を 2013年7月12日付 熊本日日新聞
第49回 肥後医育塾・日本呼吸器学会「呼吸の日九州2013」市民公開講座「呼吸器疾患~肺がん・肺炎の上手な予防、上手な予防」(6月9日)における柏原呼吸器内科部長の講演3「肺がんの早期診断」が掲載されました
人命救助で表彰状 2013年6月25日付 熊本日日新聞
田代臨床工学技士が東消防署本田覚署長より贈られました
熊本市と3病院 連携強化。当院敷地内に救急ワークステーションを開設しました。pdf
ベッド タイで役立てて 2013年3月5日付 熊本日日新聞
当院で不用となったベッド63台を姉妹病院のタイ・コンケン病院へ搬送しました。
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2012年

骨への意識高め健康に長寿を 2012年10月18日付 熊本日日新聞
“-運動器症候群-ロコモ 考える秋”に野村副院長が執筆しました
橋本聡
外国人医師ら 着付け体験 2012年6月8日付 熊本日日新聞
“ほっとフォト”に記事が掲載されました
集団研修コース“ウイルス肝炎対策セミナー”で当院で研修中の外国人医師らが着付け体験を行いました
救急医療の基幹 使命果たす 2012年6月8日付 熊本日日新聞
“くらし 健康・福祉”に河野院長が執筆しました
熱中症 梅雨時から警戒を 適度に汗 暑さに慣れて 節電意識し過ぎは禁物 2012年6月3日 熊本日日新聞
“昨夏の県内 救急搬送 半数が高齢者”を高橋 毅副院長が執筆しました
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2011年

災害時の治療迅速に 熊本市で医療福祉訓練 2011年10月29日 熊本日日新聞
熊本医療センター
熊本医療センター
熊本医療センター
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2010年

山田周 高橋毅
熊本医療センター
山鹿植木広域消防本部 熊本医療センター
高橋毅 池井聰
梅雨でも注意 熱中症 2010年6月29日 熊本日日新聞
高橋毅
熊本市の高規格救急車 搬送中に映像、心電図を送信 到着前に診断 急患に威力 2010年4月30日 熊本日日新聞
高橋毅
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2009年

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2008年

高橋毅
救急医療連携を 改善のかぎ握る「相互理解」熊本市でシンポ 2008年10月31日 熊本日日新聞
高橋毅
高橋毅
救急患者の集中進む熊本市の3病院07年度データ 2008年9月5日 熊本日日新聞
高橋毅
高橋毅
高橋毅
救急医療、現場ひっぱく 2008年1月19日 熊本日日新聞
高橋毅
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2007年

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2006年

スズメバチ被害 自己注射で応急手当て (アナフィラキシーショック) 2006年9月20日 熊本日日新聞
高橋毅
熱中症に注意 水分小まめに補給を 2006年8月2日 熊本日日新聞
高橋毅
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2005年

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2003年

熱中症 2003年7月20日 熊本日日新聞
高橋毅
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2002年

脳梗塞 2000年4月10日 熊本日日新聞
高橋毅

国立病院機構熊本医療センター
860-0008 熊本県熊本市中央区二の丸1-5
TEL:096-353-6501 FAX:096-325-2519
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