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論文・著書|リハビリテーション科|国立病院機構熊本医療センター

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リハビリテーション科

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論文・著書

2019年度
  • 三輪栄太郎ほか:当院における一期的両側人工膝関節置換術後の理学療法と患者満足度について. 国立病院機構 熊本医療センター医学雑誌 第19巻 第1号
  • 榮彩人ほか:廃用症候群パスを考える ~実態調査を行って~. 国立病院機構 熊本医療センター医学雑誌 第19巻 第1号
2018年度
  • 吉永龍史,他:急性呼吸不全に対する人工呼吸器管理下に実施する腹臥位療法の実際. 臨床と理学療法, 5(1): 3-9, 2018.
2017年度
  • 吉永龍史,他:ピークフローメーターで測定されるcough peak flowの絶対信頼性と最小可検変化量.国立病院機構熊本医療センター医学雑誌, 17(1): 39-43, 2017
  • 藤原崇光,他:廃用症候群のリハビリテーション介入におけるADLと歩行能力の推移.国立病院機構熊本医療センター医学雑誌, 17(1): 84-88, 2017
2016年度
  • 陣内良伊,他:精神疾患既往のある患者に対する身体的リハビリテーションの一考察.国立病院機構熊本医療センター医学雑誌, 16(1): 161-165, 2017
  • 鶴田紫央里,他:広範囲の脳梗塞により意識障害,複数の高次脳機能障害を呈した症例への経口摂取獲得へ向けた取り組み.国立病院機構熊本医療センター医学雑誌, 16(1): 166-170, 2017
  • 吉永龍史,他:多発3度熱傷と気道熱傷で長期人工呼吸器管理となったICU症例 ―ウィーニング困難となる原因に着目した呼吸理学療法戦略―.国立病院機構熊本医療センター医学雑誌, 16(1): 171-176, 2017
  • 吉永龍史,他:地域完結型急性期病院における大腿骨近位部骨折患者の総在院日数に影響を及ぼす因子の検討―電子化地域連携クリティカルパスを用いた過去10年間の調査―.ヘルスプロモーション理学療法研究, 6(4): 171-176, 2017
  • 吉永龍史:変形性膝関節症外来患者の片脚立位における HAT 運動戦略と骨盤周囲筋の関係.ヘルスプロモーション理学療法研究, 6(1): 23-28, 2016
2015年度
  • 吉永龍史,他:下腿コンパートメント症候群後の尖足改善を目指したストレッチング ―スタティックストレッチングとコントラクトリラックスを比較した一症例―, ヘルスプロモーション理学療法研究, 5(1): 37-43, 2015
  • 吉永龍史:手背部熱傷遊離植皮術後の関節拘縮が改善した理学療法.国立病院機構熊本医療センター医学雑誌, 15(1): 180-184, 2016
  • 吉永龍史:肝臓癌併存の大腿骨頚部骨折の一例 ―歩行再獲得の遅延原因―.国立病院機構熊本医療センター医学雑誌, 15(1): 51-54, 2016
2014年度
  • 吉永龍史,他:胸腔鏡補助下肺部分切除術の術後呼吸器合併症の危険因子について ―ロジスティック回帰分析を用いた検討―.臨床と理学療法, 1(1): 2-8, 2014
  • 吉永龍史,他:神経筋疾患を対象としたライト・レスピロメーターによる肺活量測定の検者内相対信頼性および絶対信頼性の検討.医療, 69(2): 62-68, 2015
  • 田所広太,他:当院におけるがんのリハビリテーションの現状と課題.国立病院機構熊本医療センター医学雑誌, 14(1): 32-36, 2015
2013年度
  • 西崎武文,他:当院における廃用症候群の現状.国立病院機構熊本医療センター医学雑誌, 13(1): 129-132, 2014
  • 坂本浩樹:脳卒中片麻痺のリハビリテーション「急性期のリハビリテーションの立場から」.理療, 43(10): 10-17, 2013
  • 坂本浩樹:大胸筋,小胸筋,鎖骨下筋,前鋸筋,外肋間筋,内肋間筋,最内肋間筋,肋下筋,胸横筋,腹直筋,錐体筋,外腹斜筋,内腹斜筋,腹横筋,肩甲下筋,腸骨筋,大腰筋,小腰筋触察法,「改訂第2版 骨格筋の形と触察法」(河上敬介, 磯貝香, 編集),pp119-121, 125-127, 132-133, 138, 141-142, 148-151, 177, 282-283, 大峰閣, 熊本, 2013
2012年度
  • 西山真倫子,他:言語聴覚療法の紹介、当院での役割と課題.国立病院機構熊本医療センター医学雑誌, 12(1): 43-46, 2012
  • 永田光二郎:Ⅳ糖尿病の治療 4運動療法,「改訂4版 わかりやすい糖尿病テキスト」(糖尿病教室運営委員会 宮崎久義, 東輝一朗, 編集), pp43-50, じほう, 東京, 2012
2011年度
  • 西崎武文,他:摂食・嚥下機能改善を目的にリハビリテーション介入した悪性リンパ腫の1例.国立病院機構熊本医療センター医学雑誌, 11(1): 97-100, 2011
2010年度
  • 榮彩人,他:急性リハビリテーション 大腿骨頚部/転子部骨折のケア説明・指導のポイント.整形外科看護, 15(7): 685-690, 2010
  • 西崎武文,他:精神科病院に転院した大腿骨近位部骨折患者の予後調査.国立病院機構熊本医療センター医学雑誌, 10(1): 31-35, 2010
2009年度
  • 永田光二郎,他:人工膝関節置換術における転院要因の検討.日本医療マネジメント学会雑誌, 10(2): 386-390, 2009
2008年度
  • 榮彩人:バリアンス分析 ―退院基準―,「大腿骨近位部骨折地域連携クリティカルパス」(野村一俊, 監修), pp69-72, メディカルレビュー社, 大阪, 2008
  • 永田光二郎:地域連携クリティカルパスの運用 ―急性期医療期間入院から転院まで―,「大腿骨近位部骨折地域連携クリティカルパス」(野村一俊, 監修), pp39-46, メディカルレビュー社, 大阪, 2008
  • 永田光二郎:Ⅳ糖尿病の治療 4運動療法,「改訂3版 わかりやすい糖尿病テキスト」(国立病院機構熊本医療センター糖尿病教室運営委員会, 編集), pp39-46, じほう, 東京, 2008
2007年度
  • 永田光二郎,他:地域連携クリティカルパスの運用 急性期病院入院から転院まで.整形外科看護, 2007秋季増刊: 140-152, 2007
  • 永田光二郎:人工膝関節置換術後の機能回復と転院の関係.国立病院機構熊本医療センター医学雑誌, 8(1): 35-40, 2007
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