バリアフリー情報このページを印刷する - バリアフリー情報

バリアフリー情報について

分類 項目 設置の
有無
説明
駐車場 駐車場 〇 駐車場がある
車いすマーク駐車場 〇 障がい者等が利用できる駐車区画がある
敷地内通路
(建物前)
平坦 〇 建物の主な外部出入口前が平坦
スロープ 〇 建物の主な外部出入口前などにスロープがある
主な外部出入口 自動ドア 〇 建物の主な外部出入口が自動ドアである
トイレ 洋式トイレ 〇 洋式トイレがある
おむつ交換台 〇 乳幼児のおむつを交換できる台がある
車いす使用者利用トイレ 〇 障がい者対応トイレ(車いすで利用できるトイレ)がある
オストメイト対応トイレ 〇 オストメイト対応トイレがある
誘導案内 視覚障がい者誘導用ブロック 〇 敷地内通路や建物内部に視覚障害者誘導用ブロックがある
音声誘導・音声案内 ✕ 音声誘導装置や音声案内装置がない
点字案内板 ✕ 点字による触知案内板がない
昇降設備 エレベーター 〇 一般用のエレベーターがある
車いす対応エレベーター 〇 車いす使用者対応のエレベーターがある
点字・音声付エレベーター 〇 点字表示または音声案内付エレベーターがある
その他 車いす貸出 〇 貸出用車いすがある
授乳室 〇 授乳室がある
AED 〇 AED(自動体外式除細動器)を設置している

身体障害者補助犬について

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身体障害者補助犬は、目や耳や手足に障害のある方の生活をお手伝いする、「盲導犬」・「聴導犬」・「介助犬」のことです。当院では、身体障害者補助犬をご使用される方が安心して当院をご利用していただけるよう、ご理解とご協力をお願いしております。

しかしながら、当院には様々な症状の方が受診されており、特に免疫力・抵抗力が低下している患者様や、アレルギーをお持ちの患者様など影響が出る可能性がある方も多数来院されております。そこで、身体障害者補助犬をご使用される方の来院に関して、以下の通り一定の制限を設けさせていただいております。
院内への身体障害者補助犬の帯同範囲は、次の範囲とさせていただきます。

帯同できる範囲

<外来>
正面玄関、待合室、診察室、ホスピタルストリート、エレベーター

<病棟>
デイルーム
※入院の場合、原則補助犬の帯同はご遠慮いただいております

帯同できない範囲 ・手術室、無菌室、栄養管理室、中央材料室、放射線部門
・病室(お見舞いの場合、入院受付・時間外受付にお声をお掛けください)

また、お近くにアレルギーをお持ちの患者様がいる場合や、犬を怖がる方がいる場合など、状況を判断して帯同をお断りする場合があります。その他ご不明な点は、総合案内や当院職員にお気軽にお尋ねください。