臨床研修 | 国立病院機構 熊本医療センター

臨床研修

国立病院機構熊本医療センターの臨床研修



理念と基本方針


理念

  • 医師としての人格と礼節を涵養し、臨床医として必要な知識・医療技術・基本的診療能力を身につけ、チーム医療の中で良質で安全な医療を実践できる医師の育成を目指します

基本方針

  1. 良質で安全な医療を提供できる医師を育成します
  2. 救急医療を中心に幅広い診療能力を持つ医師を育成します
  3. 医療連携とチーム医療の重要性を理解できる医師を育成します
  4. EBMを実践し、臨床研究を推進できる医師を育成します
  5. 国際医療協力の視点を持った医師を育成します

研修病院の役割


  • 医師は、医学部を卒業後2年間臨床研修病院で臨床研修を受ける必要があります。
  • 国立病院機構熊本医療センターは、基幹型臨床研修病院として、独自のプログラムを持ち、研修医の研修を実施しています。
  • また協力型臨床研修病院として、他の病院と共同して臨床研修病院を実施しています。現在、熊本大学病院、公立玉名中央病院、国保水俣市立総合医療センター、国立病院機構鹿児島医療センターの研修医を受け入れています。


更新情報 

2019年5月8日

2020年度研修プログラムを公開しました

2019年度研修医募集要項(医科)を公開しました
出願〆切 2019年8月1日(木)
選考試験 2019年8月8日(木)および15日(木)


2019年度研修医募集要項(歯科)を公開しました
出願〆切 2019年8月13日(火)
選考試験 2019年8月22日(木)

2019年3月15日 2019年度マッチングスケジュールを更新しました

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