2019年のニュース - 国立病院機構熊本医療センター救命救急センター

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2019年のニュース

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2019年12月16日~12月20日
国立病院機構九州グループ主催救急看護エキスパートナース研修を開催いたしました。
2019年11月27日
第171回救急症例検討会(熊本県ヘリ症例検討部会)を開催いたしました。
2019年11月24日
第26回熊本PEECコースを開催いたしました。
2019年11月15日
第38回日本蘇生学会大会で演題発表を行いました。
2019年10月25日
熊本県防災消防航空センター・熊本医療センター フライトナース開始式および救急引継訓練を行いました。
2019年10月2日~4日
第47回日本救急医学会総会・学術集会で演題発表を行いました。
2019年9月29日
院内看護師対象ICLSコースを開催いたしました。ディレクターは北田真己医師が務めました。
2019年9月28日
熊本大学医学部本九祭で「熊本医療センター救命救急センター 救命救急医の一日」が紹介されました。熊本大学医学部3年生の古川智裕くんと成富未果さんが取材、ポスター作製、展示を行ってくれました。古川君、成富さん、どうもありがとう。
2019年9月28日
第34回日本救命医療学会総会・学術集会で演題発表を行いました。
2019年9月25日
第170回救急症例検討会を開催いたしました。宮崎大学救急・災害医学講座教授の落合秀信先生に「宮崎県における病院前救急診療の充実に向けての挑戦」というテーマで講演をいただきました。
2019年9月14日
第101回救急蘇生法講座(ICLSコース)を開催いたしました。ディレクターは山田周医師が務めました。
2019年8月28日
第169回救急症例検討会(テーマ:脳神経疾患)を開催いたしました。
2019年8月25日
院内看護師対象ICLSコースを開催いたしました。ディレクターは櫻井聖大医師が努めました。
2019年8月24日
第100回救急蘇生法講座(ICLSコース)を開催いたしました。ディレクターは北田真己医師が努めました。
2019年8月18日
第25回熊本PEECコースを開催いたしました。
2019年8月1日
熊本県国民保護共同頭上訓練が開催されました。熊本医療センターから原田正公医師(熊本県災害医療コーディネーター)と井上大奨薬剤師が参加いたしました。
2019年7月27日
第3回日本集中治療医学会九州支部学術集会で演題発表を行いました。
2019年7月6日
JATEC熊本医療センターを開催いたしました。代表コースコーディネーターを山田周医師が努めました。全国の施設から多くの先生方が講師として参加していただきましたが、当院からはコースコーディネーターとして木村文彦医師、インストラクターとして山田成美医師、渋沢崇行医師、清水千華子医師が参加いたしました。また看護部、事務部などから多くの人がタスクとして参加いたしました。
2019年6月26日
第168回救急症例検討会(テーマ:精神科救急)「熊本救急医療自傷自殺問題カンファレンス」を開催致しました。
2019年6月22日
研修医対象ICLSコースを開催いたしました。ディレクターは山田周医師が努めました。
2019年6月14日
第23回日本救急医学会九州地方会で演題発表を行いました。
2019年5月30日
第22回日本臨床救急医学会総会・学術集会で演題発表を行いました。
2019年5月26日
第24回熊本PEECコースを開催致しました。
2019年5月22日
第167回救急症例検討会(テーマ:頭頚部疾患)を開催致しました。
2019年5月11日
財団法人熊本公聴会が主催する「こころの時代を考えるセミナー」で櫻井聖大医師(医長・集中治療室長)が「知れば防げる熱中症―こころもからだも熱くなりすぎないように!―」というテーマで講演を行いました。
2019年3月13日
第166回救急症例検討会(テーマ:腹部外傷・骨折)を開催致しました。
2019年3月11日
JR九州鹿児島本線 植木駅構内にて、「災害医療チーム・消防・JR九州 災害実働訓練」が行われました。これは、列車脱線事故を想定した多数傷病者対応訓練で、熊本市北消防署が計画し、熊本県防災消防航空隊、JR九州熊本支社、熊本保健科学大学と熊本医療センターが参加いたしました。熊本医療センターからは山田周医師、楯直晃医師、橋上卓明看護師、立山愛香看護師が参加しました。
2019年3月9日
第23回熊本PEECコースを開催致しました。
2019年3月1日
第46回日本集中治療医学会学術集会で演題発表を行いました。
2019年2月27日
第165回救急症例検討会(テーマ:頭部・顔面外傷)を開催致しました。
2019年2月17日
熊本城マラソン2019の救護ボランティアとして参加いたしました。熊本医療センターは、スタート地点、第一高校前、ゴール地点、藤崎台球場前の4か所の救護所を担当し、医師7名と看護師約30名が参加いたしました。また、メディカルランナーとして医師4名、看護師3名、薬剤師1名、理学療法士1名が参加いたしました。
2019年2月16日
第43回熊本救急・集中治療研究会で演題発表を行いました。
2019年2月3日
第8回(2018年度)二の丸外傷セミナー(研修医対象外傷初期診療研修)を開催いたしました。このセミナーはJATECに準じた外傷初期診療に関する基本的な内容を主に1年次初期臨床研修医に1日間で学んでもらうことを目的に開催しているセミナーです。院外講師として松本克孝先生(済生会熊本病院外科)、武藤和彦先生(熊本労災病院整形外科)、伊東山剛先生(新別府病院脳神経外科)を招聘し、院内講師として久保田竜生先生(外科)、谷村峻太郎先生(整形外科)、救命救急部スタッフ、2年次初期臨床研修医が参加いたしました。参加者は当院の初期臨床研修医に加えて、済生会熊本病院初期臨床研修医、熊本労災病院初期臨床研修医・看護師、水俣市立総合医療センター研修医が参加いたしました。
2019年2月1日
熊本県庁にて内閣官房・熊本県・熊本市が主催する、平成30年度(2018年度)熊本県国民保護共同図上訓練が実施されました。熊本県ではラグビーワールドカップや女子ハンドボール世界選手権の開催を控えており、万一の事態に備えるために国および熊本県・熊本市が共同で実施したものです。当院より原田正公(熊本県災害医療コーディネーター)と志道邦彦(DMAT業務調整員)が参加いたしました。
2019年1月4日
日本医療機能評価機構(JQ)が実施する病院機能評価 付加機能:救急医療機能Ver2.0を更新しました。今後も質の高い救急医療を維持できるよう努力してまいります。
国立病院機構熊本医療センター 救命救急センター
860-0008 熊本県熊本市中央区二の丸1-5
TEL:096-353-6501
FAX:096-325-2519
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